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イタグレの歯

 

 

うーん、イタグレの歯(歯茎)はかなりの曲者か?

 

★歯肉炎★
Italiangreyhoundは細いアゴのわりに歯が大きいです。
しっかりした場所が確保されていないところに歯が生えているようなイメージです。
歯肉炎になりやすので、歯磨きの習慣をつけた方が良いと思われます。
4〜7ヶ月ころに永久歯に生え変わりますので、それまでに歯磨きの練習をしてください。

 

これは師匠から承ったことで、孫たちにもこれを伝授しています。
もちろん自分の犬も朝晩コツコツと毎日歯磨きしてきました。
なのにですよ。

 

「歯肉炎になりやすい」

 

この歯肉炎、命にも関わるとひしひし感じています。
歯のあたりからどんどん上がり、鼻や目が悪くなり、膿が出るようになります。
No.2は鼻水というか、膿をクシュクシュと飛ばして呼吸困難になるほどです。

まだ体の寿命が来ていないのが困ります。
それだってもう15歳にも近かったら、命取りになるかもしれない麻酔手術なんてできません。
ずっと歯磨きしてきても、傷んでくると痛みでできなくなります。
それと寿命との帳尻がうまくいけば大団円です。
もちろん劣化はしてきているものの、No.1はこのようなことはありません。
No.2は先々こうなるだろうと理由はわかっていて、夫婦で「彼女らしさ」の選択をしたので後悔はありませんが、日数がずれたとは感じています。
(一人歩きして誤解や閉塞感をうむので、ここに「理由」は書きません)

 

No.2の膿と同じ独特なにおいをご来店のイタグレさんから感じ、それでこの記事を書くことにしました。
「何歳ですか?」
「7歳です」
もちろん口にしませんでしたが、早すぎる…帳尻が合わなくなるなと思いました。

 

イタグレが罹患しやすいものの一つ、それも重篤に発展するものではないかと感じています。


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お尻の噴火

 

 

肛門腺は肛門の左右、4時と8時の方向にある分泌腺で、袋の中にそれはそれは臭〜い液がたまっています。
液には個体差があり、さらさらな子、クリーム状の子、ぼそぼその子、たまりやすい子、あまりたまらない子、色も色々千差万別です。
月一ペースで絞っておけばまずトラブルはありませんが、中には炎症を起こして痛カユそうにすることがあります。
肛門腺が炎症を起こすとお尻を頻回に舐めたり、ズッズッと床にお尻をこすりながら前進したりします。
この炎症はとても痛いようで、元気や食欲の消失、動作が緩慢になります。
それを見逃して手当てしないでいると肛門腺が膿んで肛門脇に大穴が開くことがあります。
けして大げさではなく、さながら爆発です。
大噴火してお尻が血だらけになったイタグレをわたしは見たことがあります。
それも犬親戚会で(笑)。
親戚会が近づく季節になると、あの大爆発を思い出さずにはいられません。

 

 

 


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老化とラバーブーツ

 

 

後々のために、ちょっと頭の片隅に記憶しておいてください。

 

老人の足が持ち上がらずにつまづくように、犬も年とともに足が持ち上がらなくなります。

一歩いっぽ、ちゃんとスっスっと前に上がっていた足が上がらなくなり、地面に擦りながら歩くようになります。

つま先が上がらなくなるので、正面2本の爪の上部が削れるようになっていきます。

その段階が過ぎると、今度は指の上を擦って擦過傷ができます。

散歩から帰ると指の上が擦り剥けて出血していたりです。

それがもっと進行してもっと持ち上がらなくなると、足が内向きに入ってカックンとします。

爪や指、甲の上側を擦ってケガするようになっていくわけです。

 

ippukuで販売しているラバーブーツはその保護にもなります(獣医師推奨)。

いつかのときのために、覚えておいてくださいね。

 

http://ippuku.shop-pro.jp/?pid=38115326

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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カラーミュータント

 

 

わたしがイタグレを迎えたころはほんとに少数でしたが、今はそのころとはまったく違います。
数が増えればそれだけいろんなことが増えます。
残念ながらとても病気が増えました。
その中でも目立つのは、カラーミュータント脱毛症です。

 

Color Dilution Alopecia


毛包の発育異常とメラニンの形成障害を特徴とする遺伝性のものです。
罹患した犬を繁殖に供すべきではありません。
ブルー並びにフォーンの被毛を持つドーベル、ミニピン、ダックス、プードル、ウィペット、イタグレ、サルーキ等のいろいろな犬種に見られます。

カラーミュータント脱毛症を淡色系の犬の遺伝病疾患の代表のように言う方がいますが、決して淡色犬の多くに遺伝しているものではありませんので誤解しないでください。
一般的に3歳くらいまでに徐々に発症し、虫食い状態と被毛の淡色化が見られ、被毛が薄くなるのに伴い、ふけがでて、ブツブツして、毛穴の細菌性の炎症を示し、最終的にはかさかさした脱毛となっていきます。

主に体幹に見られ、頭部および四肢にはほとんど見られないのが特徴です。

二次的な細菌感染性の皮膚炎がなければ、痒がらないことが多いです。

イタグレにおいては、ブルー又はフォーンの犬が背中を中心に徐々に進行し、脱毛が若いうちに見られた場合カラーミュータント脱毛症が疑われます。

被毛を抜いて顕微鏡検査をするか、診断を確定するために皮膚生検をします。

脱毛が始まる年齢によっては、内分泌性脱毛も考えられるので(イタグレは甲状腺機能低下症も多い)ホルモンの検査をする場合もあります。

治療は特効的なものはなく、慢性に経過し、毛の生える期待も薄いです。

治療の目的は毛穴の感染症を防ぐことで、シャンプーで皮脂を落とし(ノルバサン)、その後乾燥させないようリンスをし、抗生物質を投与します。



しかしこの病気は健康には何も影響がなく美容上の問題です。

「美容上の問題」というのを、ぜひ理解いただくといいと思います。
毛が薄いとめいったり、恥ずかしいと真夏でも全身を覆う服を着せっぱなしの方がいらっしゃいます。
犬は毛がなくても気にしたり、いじめたりしません。
参考になさってください。

 

 


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フラックスオイル

 

 

「おハゲちゃんの救世主! オススメ品! 試す価値あり! フラックスオイル/皮毛ケア&抜け毛、まとめ買い&リピート多数 おすすめサプリ人気No.1」
ippukuで大人気のサプリです。
この12月よりボトルの形状が変更になりました。
右の背高が今までの、左のちびっこがこれからのです。
なんか少なくなったように見えますが、細長から太短になったので内容量は変わっていません(笑)。
今後ともよろしくお願いいたします。

 

 

 

 


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フード

 

 

「パピーを知らないので質問ですが。パピーフードはカロリー高いのですか?
太らせたいのですが、サイエンス・ダイエットアダルトを120g/日で少しずつしか太らないので」

というご質問をいただきました。

 

はい、パピーフードは大人ご飯より高カロリーです。
パピーフードは妊婦さんにも与える栄養価が高いフードです。

痩せすぎていても、太りすぎていてもいけません。
でも何ごとも中庸が難しいものですね。
大食漢もいれば、わたしのように小食もいます。
食べたい人が食べるのをガマンするのも大変ですが、食べたくない人が食べるのも大変なんですよ(なかなか共感をえませんが)。
食べても太らない人もいれば、食べなくても太る人もいます。

ご質問は食べるのに太らないとのこと。
もっと量を与えてもいいのかもしれませんが、多すぎるとお腹がゆるくなるものです(胃腸の仕事量を超える)。
ということは、同じ量で高カロリーなパピーフードが効率的ですよね。

いろんなメーカーの品質表示を見ると、100gあたりのカロリーは千差万別です。
太らせたいときはカロリーの高いフードを買ってみてはいかがでしょう。
なかでもアイムスとユカヌバは、触るとベタベタしているフードて太ります(特定のお名前を出してごめんなさい)。
太らせたい短期間に与え、後日また切り替えるという時に使えるフードだとわたしは認識しています。
それに粉ミルクをまぶしてみるとかね、方法はいろいろあるわけですな。

生後6ヶ月くらいで「これ以上大きくさせたくないからもう大人フードにしちゃった」とおっしゃる方がいます。
体は外見だけではありません。
子どもはこれから使っていく血や肉、骨など、中身をきちんと作る時期です。
そう考えると、ガラだけにこだわって、内側に必要なものを摂取しないのはどうでしょうね?

そして1歳の誕生日から大人フードにしました! とかおっしゃる方もいます。
犬は機械ではありませんから、1日単位で守らなくてはいけないものではありません。
イタグレは活動犬で食べても痩せちゃう傾向にあり、3歳になってもパピーフードがちょうどいいこともあるのです。

すべての物の、取扱説明書や品質表示はちゃんと目を通すことが重要です。
そして、それをふまえて、どうしようかな? 
そのカンを養っていくのが飼い主の務めであり、そのカンを養わせてくれる素晴らしいパートナーが犬さんたちです(^^)

 

毎日、毎日、犬さんありがとう!

 

 

 

 


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「様子見」の意味

 

 

毛がハゲてしまったとお悩みメールをいただきました。
わたしは医者ではないので、獣医師に写真を転送してみてもらいました。

今回は、皮膚の寄生虫検査をおすすめするという診断でした。
通っている病院では「様子見」だそうですが、1週間ほどしても変化がない、悪化しているなら、再度受診しましょう。

セカンドオピニオンに尻込みする方がまだまだ多いですが、違う病院を訪れてみるのも選択肢です。

また医学会イベントを開催いたします。
根っこの趣旨は上手な病院のかかりかた。
例えば前述の「様子見」は、放置していいものでも、医者から放り投げ出されたのでもありません。
そういった医者が発する日本語の意味をみんなで勉強する会です。
病気は自分自身で治すものですし、何事も相手にだけ要求するものではありません。
患者と獣医師がうまく手を取り合い、一緒にわんちゃんをサポートしていく。
そうなれる自分作りのための楽しい勉強会です。

 

 

 


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無題

 

 

ちょっとセンシティブな話題です。

 

ペットショップから子犬を迎える、迎えたという方からご相談の電話をいただくことがあります。

服屋なんですけどね、詳しそうなのでという見ず知らずの人からの問い合せが多いです。

けっこう長電話になりますが、その場でお買い物いただくことはないので無料です。

 

たとえば、予約した子犬が病気になったから他の犬に変更した方がいいかとか、皮膚病の子犬を買っても大丈夫かとか、ネットで買った犬の脚関節が外れていたとか。

誰でもご存知のペットショップだったりするので、まさか間違いなんてありませんよね? と確認したくなるみたいです。

それかもう答えは決まっていて、誰かに背中を押してもらいたいのでしょうね。

 

先日は写真で買った子犬の尻尾が折れていたという電話でした(ほんとに不思議ですが、これまた有名巨大店です)。

写真を拝見したところなかなかの状態ですが、おかあさんのお腹の中から曲がっていたと言われたそうです。

わたしはっきり言いましたね。

考えが甘いんだって。

「おかあさんそれは不良品ですよ。物を買って壊れていたら交換してもらうか、もしくは返品返金してもらいますよね。それと同じことですよ。プロの意見としたら返品交換をおすすめします。

…でもね、おかあさん。それで他の子に取り替えてもらったとしましょうよ。そうゆうことをするとね、あの時の子はどうしているだろう、幸せに暮らしているだろうか、それとも殺されてしまったのだろうかと、おかあさんは一生さいなまれ続けることになります。だから目の前にいるその子を大切に飼うんです。しっぽが折れていたって命に関係ないし、もし断尾して短くなっても犬社会はイジメもありません。目に見えない内蔵疾患があっても不思議じゃないですよ。それでも今後20年近く覚悟してその子の一生に責任を持つんです。生き物を迎えるってそうゆうことで、おかあさんはそれがもう始まっているんです。何しろ痛みを取り除くのが最優先なので、まず病院に行きましょう」

 

知ってるんですよ。

相手は知っていて、素人を舐めてるんです。

だからね、キツイの承知で、消費者も勉強しないといけない、騙す方が悪いけど、騙されてはいけないって言うんですよ。

おうちに連れてきちゃったらもうかわいくなっちゃうじゃないですか。

その瞬間に、もう自分の子じゃないですか。

物じゃないんだから、不都合があったって「交換してください」って言えないじゃないですか。

命あるものにそんなこと言えないじゃないですか。

誰がかわいそうって、人間の勝手に振り回される動物たちですから、こうゆう相談は腹立たしいですよ。

だからそれこそ素人相手でもわたし手加減しません。

きっついおばさんだと思われるだろうし、悪口言いふらされるだろうし、今後買い物もしてくれないでしょう。

でもこれからおかあさんになろうって人がへにゃへにゃしてたら困ります。

それではわんちゃんが困っちゃうんです。

 

あの電話の子はその後どうしただろう…、何年たっても思い出すたびに聞いたわたしもさいなまれます。

わたしね、ほとんどのことは取り返しがつくと思っています。

再チャレンジができると思っています。

でもね、命と愛は取り返しがつきません。

相手はぬいぐるみではありません。

覚悟を決めてから始めないといけない、始まったものは腹をくくらなくちゃいけない、そう思うんですよ。

人間は動物たちに迷惑をかけないよう、もっとしっかりしなくてはなりませんね。

 

 

 


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犬の医学


ステロイド剤の服用について。
2錠飲んでいたのを1錠まで減らしてきました(含有量は書きません)。

朝4分の3、夜1
朝半分、夜1
朝4分の1、夜1
1日おきに朝4分の1、夜1

などなど彼女の体調を見ながら、量を変えたり、時間や日にちの間隔を変えたりしてきました。
獣医師からは大きなルールをもらい、「自分で工夫して」と渡されて娘の命をわたしが確保してきました。
なんと楽しいチャレンジの日々でしょう!
これぞ飼い主の醍醐味といった感です。
途中失敗して振り出しに戻ったり、組み合わせやタイミングは書ききれないほど試しました。
夜が多いのは、深夜の急変を避けたい工夫のつもりです。

そして1日1錠まで来たところで、獣医師に質問をしました。
A、1日1回1錠与える
B、朝夜それぞれ2分の1、2回に分けて1錠を与える
どちらが良いか、それともどちらでも変わらないか?
答はAの1日1回でした。
2回に分けると常にゆる〜と薬が効いている状態で、副腎皮質ホルモンを出している副腎にサボり癖がつくんだそうです(笑)。
1回だけで間隔を持たせると、少しずつ減ってきたときに「やべ、働かないと!」と副腎にカツが入る。
甘やかして不能にさせず、できるだけ体を使わせたいわけですな。
もちろん最悪の状態のときはこんなこと言ってられません。
副作用だなんだ、かわいそうだなんだ、そんなことではなく、ただただ生かすだけにすべてをつぎ込まなくてはなりません。
今回は今の娘への回答です。

通院&診断だけではないこうゆうストーリーがわたしは楽しいです(^^)
病めるときも健やかなるときも、共にしなければ飼っている意味がない!
わからないまま指示だけされるのではなく、知って行動しなければ意味がない。
病気は医者の手を借りて、本人が治すもの。
わたしの子なんだもん、いかすもころすも自分でありたいのです。
医者(他者)のせいにもしたくないし、人質のように医者に我が子を握られたくもない。
欲しいのは連携やサポートであり、先生の教えについていけるだけの自力です。

イタグレのブリーディングもしている獣医師を招き、こんな感じの座談会(千葉県)を開催したいと思っています。



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安心と自信

 

 

わたしは素人ですのに、なぜか病気の問い合わせもたくさんいただきます(笑)。
それを親戚の獣医師に話しますと、「病気は病院!」と言います(笑)。
具合が悪くなりわたしに電話くださる方には病院に行くことをおすすめしています(笑)。
もちろんそれだけでなく、似たような事案をご紹介したり、泣いても解決しないこと、頭をクリヤーにして対処に努めること、愛犬に笑顔を見せましょうなどもお伝えしています。

 

問い合わせの多くは、診察結果をわたしに相談なさるケースです。
「かくかくしかじか、この見立ては合っていますか?」です。
そりゃ獣医師には言えないセリフですね!(笑)
だからちょっと犬に詳しそうに見える第三者に相談、聞いて欲しいわけです。

わたしは医師ではありませんので、病気についてあーだこーだとは言いません。
なので見立ての合否は、セカンドオピニオンをおすすめします。
昨日は仙台から問い合わせがあり、仙台に住む親戚が通っている病院をご紹介したところ、さっそくセカンドオピニオンに行ってきたと連絡いただきました。
二か所で同じことを言われたら合ってると信じられるでしょ。
もし二か所違ったらもう一か所行くべきです。
二対一になるか、確認すべきです。
複数の意見を聞き、そこで自分が決断する。
自信が持てるまで調べることです。

 

元に戻るとですね、診察結果が不安というのが問題です。
なぜ信用できないのですか、ということですよね。
子犬を飼いましたという方にお話ししていますが、病気や怪我をしてから病院に行くのでは遅すぎます。
何事も下準備、予習が大切です。
どうやって病院の下調べをするか?
耳そうじ、爪切りがあるではありませんか!
500円払えばどんな先生か、反りが合うか、どんな施設か探ってこられるのです。
500円持ってあちこちの病院に行き、良さそうなところがあったら500円もって時々行くのです。
自分の犬の飼い方や、我が子のふだんの顔色や態度を知っておいてもらえば、変調に気づいてもらえるし、いろんな情報も仕入れられます。
ぷらぷら折れた骨で、この先生合ってるのかしら? この先生で治るのかしら? なんて不安スタートでは治るものも治りません。
「あなたを治してくれるのはこちらの先生よ」と愛犬にも仲良くなっていてもらわないとね(^^)
病院は元気なときも行った方がいいのですよ!
お金をお支払いすればちゃんと対応してくださいます。

 

おかあさんは心配するのが仕事で、我が子を思うと不安が募るのですよね。
でもそれを安心と自信に変えておく準備をしておかないと、愛犬を不安にさせてしまいます。
おかあさんのもう一つの仕事は笑顔です!
病気の問い合せには、こういったおしゃべりをさせていただいています。

 

 

 


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